
日本語化できるファイルもダウンロードしたのですが、説明の通りしてもそのプログラムが作動しません。つまり操作は英語を頼りにしなければなりません。大体直感でできるかもしれませんが、こんなところでストレスも嫌です。
調べてみると、うちのMacのOSは、10.4で、なぜか日本語化するプログラムが作動しないらしいのです。
そこで、もう少し調べてみると、日本語化プログラムを本体プログラムの中に手動で移すと日本語化できる(らしい)ことがわかりました。
作業自体はあっという間。無事上の写真のように日本語化でき、メニューも日本語になりました。ま、仕事はこれからですけどね。
リブレオフィスのページ
フォルダの同期に使ったsync!sync!sync!のページ
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